綺麗な心の手に入れ方
本編の主人公
田端 玲(たばた あきら)
男の子っぽく、芝居好き。
結構周りに敏感。
ちなみに、高校卒業して、結構経ってます。
この時点で拒否反応が出た方は、ブラウザの戻る、でお帰りになられることをお勧めします。
あと、裏的要素が一部あるので、それも注意。
表記はしてありますが。
そこを飛ばして読んでも…意味は通じるとは思います。多分。
| 序章 | 久しぶりすぎて わたしは驚いてた | 一対 | 人は ひとりじゃ生きていけない |
| 再会 | 時間が あの頃の続きのように 流れ出す | 過去 | あのね 聞いてほしいことがあるんだけど |
| 背戻 | 胸が痛みを発する 偽るのは 慣れている | 均衡 | 嘘をつき続けること もう…やめたい |
| 現在 | やっぱり 昔とは 違う | 崩壊 | 素直 って……どんなこと? |
| 自覚 | 自覚するのは 偽ることのはじまり | 恋人 | 夜は 結構好きだった 18禁 |
| 純白 | ひとりは嫌 誰かと一緒も嫌 | 友達 | 一つに絞るのって…難しい |
| 偽作 | 偽物は いつかバレる | 永続 | 幸せって 自分が素直になるところからはじまる |
| 寸前 | 気づいてるけど 気づきたくない | あとがき | |
| 色彩 | 世界は 綺麗なわけじゃない |
綺麗な心の手に入れ方
〜 Truth 〜
王子版『綺麗な心の手に入れ方』。
すっごい、長くなってしまいました…(汗)。
| downfall | 奥歯を噛み締めることしか できなかった | persistence | 信じること させて やれる |
| same | 楽しいことなんて ひとつもなかった | whirlpool | 出会ったのは 傷ついた 子猫 |
| rubbish | どうでもいいものばかりだった | suspect | 手がかりでさえ 本当に 少ない |
| gradually | すべてがややこしくなる | 今の俺には ないから | |
| grrenhorn | 痛いほど わかっていた | vessel | 簡単に……思ってた |
| agape | 流れが急に 速くなる | crouch | 考えても まとまらない |
| revive | まずは……聞いてみたい | variously | 終わりを 迎えるのだろうから |
| uncetain | それでも一歩を 踏み出した | gravitation | 俺が望む 結末へ |
| gloomy | そうして 階段まで進む | devotion | 距離は縮まっていると思いたい |
| impatience | 不安は ないはずなのに | clue | 上が見えなくて |
| patience | 「君のためになるよ」 | smattering | それは べつに悪いことじゃない |
| awe | もう 戻らない | abandanment | それは 心の中でも同様なんだ |
| unexpected | ほしいものを手に入れる | transition | 俺自身にしか――わからない |
| peep | それだけは冷静に | betray | 目の前のことも もちろんで |
| detour | 確実に 残るから | meandering | それに気づいていない |
| rest | 思い出すのは 昔のこと | emergence | いつでも一緒にいられる |
| tacitly | あと何人の手を借りれば | obvious | 無意味なものでしかない 18禁 |
| ignition | 俺はちゃんと 聞いてやれてるのか? | reputalion | いつまでも来なければいい |
| comfortableness | ひとりの時と 同じぐらい 楽だった | affection | 俺が望んでいた形のゴール |
| opportunity | 一歩 進みたかった | considerable | 彼女の手を取って |
| roundabout | 俺の前では――と 願うのは | congeniality | そのことに なぜか ほっとしてた |
| dig | どのくらいなのかは わからない | ripples | 抱きしめれば 笑ってくれる こととか |
| incompatible | いつものことだと | conpanion | 自分に 本当に必要な人 |
| intention | 誰にも渡さない | dusk | 信じられなかった |
| dependence | 綺麗なものを見つけるために来た | あとがき | |
| agreement | ただただ 信じたいのだと |
Written
by AKIRA
玲が書いたとされる、小説です。
完全オリジナルなので、ご注意下さい。
1 |
2 |
小さな小さな 演奏会 | |
3 |
4 |
||
5 |
6 |
||
7 |
8 |
||
9 |
10 |
||
11 |
12 |
||
13 |
14 |
||
15 |
16 |
綺麗な心の手に入れ方
キズ
つまり続編。
今回、王子は上の以上に出てきません。
樹が悲しいです……(泣)。
| ヘンテン | 同じリズムしか 僕らは知らない | ケツイ | 結構――楽しかったりするんだ |
| コトバ | 誉めてください あなただけの言葉で | キョダク | 一向に距離は縮まらない |
| バショ | 僕らが運べるわけ ない | ケンオ | だから今日も 僕は待つ |
| エガオ | わたしのどこかは 青いままよ | 声を上げ続けるんだと思う | |
| リユウ | 風に行く手を任せて ただただ 漂うだけ | ヘンカイ | それはできないことに変わってしまう |
| オモカゲ | 何なのかを 考えてください | ニチジョウ | 心の中で――ため息を吐くんだ 18禁 |
| ギジ | ぼくはきみのなに? | シンジョウ | 君は…どうしようと言うの? |
| ニタク | すべてのことに 抗って見せる | ガッコウ | いろんな感情が渦巻いていた |
| ギセイ | だから君が会いに来て | ミライ | 必要だから 戻されるんだよね? |
| レンアイ | とても気に入っていたりする | アトガキ |
綺麗な心の手に入れ方
Bridge
王子版、『キズ』。
書きたくてどうしようもなくなったので、書き上げた代物。
しかし…痛い、です。
| 予期 | 時計を見るのが 癖になった | 朋友 | 「おもしろいってことだろ?」 |
| 叱諦 | それでも 願わずには――いられない | 単線 | それでさえ――揺らぎそうになった |
| 微望 | 彼女にしては 控えめに 言っていた | 主情 | 綴られた言葉に 俺は驚いてた |
| 突然 | すぐに 同意の言葉を紡いでくれた | 許容 | 嬉しくて 仕方がなかった |
| 記憶 | 曖昧な言葉で 躱すようになった | 真実 | 黙ってて! と 声を荒げた |
億劫になった |
相手にしただけで 懐かれてしまって |
||
| 躊躇 | 答えられなかったけれど 考えることはできた | 発信 | 俺は眉根を寄せていたけれど |
| 刺撃 | 仕事をすることも なかったように 思う | 発生 | 高校の 夏のこと |
| 鈍痛 | そう言った彼女を見て思い出した | 平素 | 誰も正しくないし 誰もが正しい 18禁 |
| 差違 | それに気づいた時 俺はただ 笑みを発してた | 二人 | 彼女に向けられるなら 話はべつ |
| 此岸 | それが 俺たちの暗黙の了解 | 助力 | あの場所はどうなんだろう |
| 広孔 | 触れることは あまりしない | 無尽 | 起き上がるのが ほとんどのこと |
| 口実 | 彼女はそれへと 手を伸ばしていた | あとがき |
番外編
| guidepost | 1500hit代理リク。 |
| 蕾 | 『guidepost』の続き。葉月視点。 |
| deal | 『綺麗な〜』と『キズ』の間の話。 |
『綺麗な〜』と『キズ』の間の話。 |
|
姫奈津。キズ編の中の二人。 |
|
キズ編直後ぐらいの話。6000hitリク。 |
|
| exchange | 30000hitお礼。オフィ主と連動してます。 |
| 毎日の中で | とある日のこと。葉月視点。 |
とある日の二人。8000hit代理リク。 |
|
| 正しい彼の起こし方 | とある日の朝のこと。 |
| CONFINEMENT | とある日のこと。 |
| 染められる色 | 祭りの日に。 |
| four Leaf | 祭りの日に。上の続き。 |
| これからは | 葉月の誕生日。葉月視点。 |
| 誰のためでもない 君のために |
とある日の二人。葉月視点。 |
結婚式前後。14000hit代理リク。 |
|
とある日のこと。 |
|
| mit gemischten Gefühlen 1 2 3 4 5 6 7 8 |
結婚後。 |
| 習慣 | 結婚後。バレンタインデー前日。 |
高校時代の『MOON』の続き。葉月視点。 |
|
| 夢 | とある日の二人。18禁なので、ご注意を! |
クリスマス直前。葉月視点。 |
|
| definition | とある日のこと。葉月視点。 |
氷室v中里。中里先生の誕生日。 |
|
| 流れ行くもの | 十二月三十一日から一月一日。 |
| pace | とある日のこと。葉月視点。 |
| 戻ってきてくれる場所 | とある日の二人。 |
とある日の二人。18禁なので、ご注意を! |
|
| cast | とある日のこと。 |
| 10YEARS AFTER | 葉月の誕生日が近づいた、とある日。 |
| 近くても 遠い | とある日のこと。 |
| 最終目的地 | とある日のこと。 |
| 届け切れない | とある日のこと。葉月視点。 |
| 頼ってしまう もの | とある日のこと。 |
| 夏らしく! | とある夏の日のこと。 |
| 聞かなくても | とある日のこと。 |
とある日。妊娠話(……)。 |
|
| 天使の舞い降りた日 | 出産の、その日。葉月視点。 |
とある日。子育て話。 |
|
とある日。子育て話。 |
|
とある日。子育て話。 |
|
とある日。子育て話。 |
|
| Engel 6 | とある日。子育て話。 |
| Engel 7 | とある日。子育て(休憩)話。 |
| Engel 8 | とある日。子育て話。 |
| Engel
9 zweit |
とある日。子育て話。 |
| Engel 10 | とある日。子育て話。 『Engel 9』の続き。葉月視点。 |
| Engel 11 | とある日。子育て話。 『Engel 10』の続き。 |
| Engel 12 | とある日。子育て話。 『Engel 11』の続き。葉月視点。 |
| とある日。子育て話。 『Engel 12』の続き。 |
|
| Engels | とある日。子育て話。 『Engelシリーズ』の続き。葉月視点。 |
| Engels 2 | とある日。子育て話。 『Engels』の続き。 |