声に関してのプロフィール

中学生の時に、声優になりたいと思い立ち。
それから独学で、演技を学びました。

高校在学中。
同じ夢を抱く人に、出会い。
友達を巻き込んで、漫画を台本に起こして、演技をする、というものをやり続けておりました。
部活も、声の演技をしたいというだけで、アニメ研究部なるものに所属。
オリジナルアニメを作っていたので、声優をやらせてもらえる機会はあったのです。
三年間(+一年)でやった役は。
小学生、低学年ぐらいの男の子。3人。
(一年の時のは、主人公…らしかったが台詞は少なかった。二年、三年でやらせてもらった彼らは、やっぱり主人公)
高校生ぐらいの女の子。
(二年の時。男の子っぽい口調の主人公でした)
高校生の女の子。
(二年の時。冷めてる性格ということで、アドリブも現実的なもので、やらせていただきました)
高校生ぐらいの男の子。
(二年の時。キザな役。遊びで作ったキャラ(笑))
中学生ぐらいの男の子。
(卒業してから、呼び出されて。台詞が大人っぽかったので、大人の声になってしまって。何度もリテイクを食らいました(爆))

高校卒業直後、とあるTV番組で、声優オーディションがあったんですが。
容姿不問だったので、応募。
テープ審査(一次審査)が通って、会場であるTV局に行ったんですが。
受かったあとの役に不満があって。
やる気をなくしてしまった始末。
ちなみに、誰にも言ってなかったんですが。
あとでTV放映したらしく。
その直後辺りに、母校に足を運んだら。
後輩に「先輩…応募しました?」と、聞かれました。
何で? と聞いたら、TVからわたしの声が流れたそうな(本人は見てない)。

それから、お金を溜めて、専門学校へ行きましたが。
やり方が合ってなかったため。
ここでもやる気をなくし。
今は声優になる気も失せております。

それでも、声の演技をやっている時は楽しいので、やり続けたい。
……できれば。

そんな思いで、二次創作のゲームに、CV応募をして。
参加させていただけることになったので、このページが開通。
演技の楽しさを思い出させてくれた主催者様に、感謝します。


『はるかなつき』という名前でCV参加させていただいてます。
騎士の条件

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