口にできない想い

おまえとの時間を
むだにしたくないから

おまえとの時間を
少しでも長く したいから

だから がんばってるんだろ?

そろそろ それに気づいて
評価してくれても――
いいんじゃ ないか?

 

20041229のイベントで飾っていた看板の詩です。
イベントだけじゃ勿体無いので、ここに置いてみたりして。
微妙に、この日の新刊『stars』の珪くんの気持ちと、被ってしまっていたりして…。
そんな気は、全然なかったんですが(詩の方が、書いたのは先でした)。

戻る