いつだって そばにいるだけで 楽しいとは言えない いつだって 話していれば嬉しいというわけじゃ ない
そんなことは知っているけれど その 楽しい時間が 嬉しいと思える時間が ほかの人よりも 長いなら
そばにい続けたいと願うのは 当然の こと
姫奈津本の最初のページの詩です。 本編はニィやん視点です。 一回やってみたかったから……。 戻る